日本食に乳酸菌を取り入れよう!

体にいいとされる乳酸菌ですが、乳製品が苦手という人もいますよね。

乳製品は苦手ではないけれど、毎日ヨーグルトを食べるのはキツイという方もいるかもしれません。

特に洋風の食事を苦手とする高齢の方にとっては大きな問題ですよね。

日本の食文化で上手に乳酸菌を摂取するためには、どうしたらよいのでしょうか。

 

日本食に乳酸菌を取り入れようと開発された製品があります。

その名も乳酸菌生活納豆(にゅうさんきんいきいきなっとう)。

1カップ40gあたりに3000億個もの乳酸菌が含まれています。

ヒト由来の乳酸菌に、納豆独自の納豆菌が加わり、より健康効果が望めます。

乳酸菌生活納豆は植物性の食品です。

コレステロールが0なので、食生活に気をつけたい人にもお勧めですよ。

また乳酸菌生活納豆は、長持ちする製品でもあります。

通常の納豆の賞味期限はおよそ1週間ですよね。

しかしこの乳酸菌生活納豆は、約14日間も長持ちするのです。

その秘密は乳酸菌にありました。

乳酸菌の力により、長く美味しさと品質を保つことが出来るのです。

少人数世帯の人も、ゆっくり食べることが出来ますよ。

 

乳酸菌生活納豆は乳酸菌が含まれているので、納豆特有の臭みが和らいでいるという特徴があります。

乳酸菌を和食で摂取したいという方はもちろん、今まで納豆が苦手で食べなかったという方にもお勧めです。

無理をすることなく、美味しく乳酸菌を摂取出来ます。

腸内環境を整えて、いつまでも健康で若々しい体を保ちたいですね。